スタッフブログ

松藤 キャンペーン 旨い処 わさび

わさび 002

今日ご紹介しますのは、沖縄市は美里にあります

「旨い処 わさび」さんです。

お料理も創作でおいしいものが多いのですが、

スタッフさんも元気で店内の雰囲気もよく

個人的にも何度か利用させて頂いております(^^♪

最近人気急上昇中の

「松藤 古酒30度」がキャンペーン中1,980円ですので

皆様是非この機会に!!!

〒904-2153 沖縄県沖縄市 美里4丁目24−14 平アパート
098-937-3793

営業時間 17:00~2:00(詳しくはお店まで)

松藤が飲める店 うら庭 北谷店

本日ご紹介するのは、北谷町にあります

ダイニング&泡盛Bar うら庭 北谷アラハビーチ店」さんです!

もともと恩納村で人気の高い店舗さんなので茶谷にも出店とのことで嬉しいです(^^♪

お店のオススメはまず美味しい鉄板焼き料理!

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厚切りブライムハラミの鉄板焼き

癒されるサンセットのロケーション WWW

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その他にも送迎のサービスがあるんです。

近隣のホテルへ専用の送迎バスで何名さまからでも送迎可能との事で

お酒を飲む人にとっては嬉しい限りですね(*^^)v

こんなサービスがあると車の心配がないので行きやすいですよね。

特に観光客の方は道に迷わないので、最高です!

こちらはお料理の一部 ↓  ↓  ↓

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もとぶ牛の極上握り

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旬野菜のグリル ジーマミーのバーニャカウダー

ゴーヤーちゃんぷるーをはじめ沖縄料理はもちろん、

本日のお魚1本焼きなど、

どれも頼んでみたい品ばかり(#^.^#)

ゆっとりとした時間の中で美味しい料理とお酒をご堪能いただけます WWW

また、恩納村の店舗で好評な「生ライブ」も始動するようですので

楽しみが盛りだくさんな店内ですっ。

そんな美味しい料理と楽しい時間に一緒に飲んで頂きたい泡盛は やっぱり松藤です!

いつもとは違う、すこし贅沢な時間をお楽しみいただけますよ♪

 

〒904-0116  沖縄県中頭郡北谷町北谷2-16-7 2F

電話:050-5789-4016

営業時間 17:00~24:00

月曜定休日

9月4日は「古酒(クース)の日」

9月4日は、琉球泡盛の古酒を楽しむ日です。

島米吟香酵母5年古酒・5年熟成黒糖梅酒ご家庭で飲んだり、語りあったりと、様々なイベントで愛飲されるクース。
クースとは、沖縄のお酒である泡盛(あわもり)の古酒のことです。
泡盛は、年月をかけて熟成させることで、まろやかで甘い芳香を薫わせる古酒に育っていきます。

この素晴らしい古酒文化を広め、より多くの方に古酒を育み、味わい、楽しんで頂くことを目的として、泡盛百年古酒元年実行委員会により古酒(クース)の日が制定され、現在では、沖縄県内各地で多くのイベントが行われています。

当酒蔵でも、貴重な古酒をご試飲頂けます。
どうぞ古酒の素晴らしさを実感しに遊びに来てください!

甲子園 沖縄尚学 試合結果

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おはようございます、今日は「全国高校野球選手権大会」の話題です。

今日の朝、出勤する時「車少ないな…」と思ったら、

沖縄尚学 第一試合だったんですね(^_^.)

沖縄は県勢が試合の日には道路から車が消えます(笑)

老若男女、テレビ・ラジオに付きっきりで応援するからデス。

おかげでスイスイでした(^^♪

さて、試合結果ですが…

2014 夏の甲子園 8月17日 第一試合 沖縄尚学―作新学院

見事、沖縄尚学が3-1で勝利しました WWW

おめでとう!沖縄尚学ナイン WWW

初戦突破のお祝だぁ~

松藤-一般酒-イメージ

松藤で乾杯!ひぃやさっさ~♪

松藤 キャンペーン! 炭火焼居酒屋 満采

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本日ご紹介するのはうるま市赤道にあります

「炭火焼居酒屋 満采」さんです

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飲み放題 食べ放題 時間制限なし(日曜日~木曜日のみ)

満采全商品 2,700円。

(↑すごいです、全商品という懐の深さ 店長の意気込みが感じられますWWW)

30度古酒も1,980円というスペシャルプライスでのご提供!

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満采さんもうるま市では有名な人気店です。

もあいなどにもオススメですよっ!

〒904-2245 沖縄県うるま市赤道247-11

電話 098-973-3141

崎山の原酒 赤と黒 酵母の違い

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前回に引き続き、崎山の原酒の黒ラベルと赤ラベルの違いについて。

沖縄県で作られている泡盛の多くは

発酵させる際に「泡なし酵母(泡盛101号)」

という酵母を使用しています。

 

この酵母で発酵させて出来上がった泡盛は

どちらかと言うと「泡盛らしい」どっしりとした深い味や香りに仕上がります。

崎山の原酒の黒ラベルもこの101号を使用しておりますので

従来のいわゆる崎山酒造廠らしい風味に仕上がっていますが、

赤ラベルに関しては「黒糖酵母」という黒糖から抽出した特別な酵母で発酵させておりますので

(※よく勘違いされますが、黒糖を入れているわけではございません。)

簡単に言うと、味や香りが違うタイプの泡盛が出来上がるわけです。

 

前者の泡盛がどっしりしたコクのあるものに仕上がるのに対し、

黒糖酵母仕込みはどちらかと言うとフワァ~と広がるような

やさしい味に仕上がります。

 

同じ50度であるのですが、お客さまに飲み比べをして頂くと

はっきり好みが分かれるので興味深いです(笑)

不思議なもので、この辺りはやはり「お酒は趣向品」なんですね~。

さて、あなたは「黒派?赤派?」

気になる方は一度飲み比べに来て下さいね(^o^)/

 

 

 

崎山の原酒 50度 「101号」と「黒糖酵母」の違いとは?

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崎山酒造廠のお酒の軸となる本来の味を飲んでみたい!

という方にオススメなのがこちらの「崎山の原酒 三日麹 50度」です。

お客さまにもよく「火がつくんじゃないのー?」とも聞かれますが

条件が揃えば燃えます(笑)

そんな高アルコール度数のお酒ですが

実は「泡盛」として世に出すなら、度数は45度以下と酒税法上で決まっており、

例えば、出来上がったお酒が46度とか47度とか1度でもオーバーしてしまうと

水割り(加水)して度数を45度以下に調整しないと泡盛としては認められず、

ラベルにも「琉球泡盛」としては表示ができないのです。

 

さて、では崎山の原酒はアルコール度数50度。。。

「45度をとうに越えてるじゃないかー!」という声が聞こえてきそうですが、

その通り。実は「泡盛」としては販売していないのです。

 

つくり(製造工程から原料に至るまで)は泡盛とまったく一緒ですが

度数が45度を越えているので、「泡盛」ではなく

スピリッツの部類(原料用アルコールという区分)として

お出ししております。

しかも、通常より早い段階で蒸留を切り上げ

高い度数の状態で仕上げますので、

通常とは違い、ある一定の条件があった時にしか仕込まない

ちょっとスペシャルなお酒なんですね~

また、崎山酒造廠ならではのこだわりの造りによって出来上がった、

「旨味たっぷりの泡盛」の良い所を余すことなく仕上げるための

工夫なんかも施しておりますので、本当に崎山酒造廠の蔵元本来の味

というものが堪能できます。

まさに「粋」と言っても過言ではないでしょうか。

 

次回は「101号酵母と黒糖酵母の違い」を説明します!

 

 

 

松藤キャンペーン店 居食屋 がちまい

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本日ご紹介するのは、恩納村は前兼久にあります

居食屋 がちまい」 さんです

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恩納村はリゾート地なので、観光向けのお店も多いのですが、

こちらは地元のお客さんも多い人気店です。

お気軽においしい沖縄料理と泡盛を楽しむのにお薦めいたします!

松藤のハウスボトルがなんと「980円」!!!

お店の心意気が感じられる超特価に感謝です WWW (^^♪

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恩納村でリゾート気分を満喫しながら、美味しい料理と泡盛を一杯。

これからのシーズンが楽しみなお店ですね。

住所: 沖縄県国頭郡恩納村前兼久80 AGARIKANI 2F

電話:098-964-6167

営業時間:  18時00分~1時00分